おっぱいバイブ・ローターおすすめ10選!乳首オナニーや責めにw

出典:森下美怜

 

最近、パートナーとのセックスや、オナニーがマンネリ化している…。

 

そんなふうに感じているのなら、おすすめのバイブ・ローターがあります。

 

それは、おっぱいバイブ・ローターです。

 

乳首を直接責めながらセックスを楽しんだりオナニーができるため、マンネリ化から脱出できること間違いなし!

 

しかも、とってもリーズナブルなことから、気軽に購入することができます。

 

そこで今回は、おすすめのおっぱいバイブ・ローター10選と題して、各商品の特徴、サイズ感や素材、おっぱいバイブ・ローターの選び方のポイントなど、詳しくまとめてみました。

 

是非参考にしながら、今まで体験したことのない刺激を楽しんでみてはいかがでしょうか?

 

さっそく詳しく見ていきましょう!

 

おっぱいバイブ、ローターは乳首オナニー、乳首責めにおすすめ!

出典:乳首だけでイッちゃう女たち

 

おっぱいバイブ・ローターとは、乳首オナニーやセックスの時に使用するアダルトグッズです。

 

乳首バイブ、乳首ローターともいいます。吸引系やローター系など、いくつかの種類があり、乳首オナニーやセックス中の乳首責めのときにおすすめです!

 

ちなみに、商品によっては、クリトリスやペニスに使うこともできます。

 

セックスの最中にパートナーと一緒に使うこともできますし、一人でオナニーをするときに使うことも可能です。

おっぱいバイブ・ローター選びのポイント

 

おっぱいバイブ・ローターを選ぶときはちょっとしたポイントがあります。

 

中でも重要なポイントを3つまとめてみました。順番に見ていきましょう。

 

刺激の種類を決める

 

おっぱいバイブ・ローターの刺激の種類は、1つだけではありません。

 

ざっくり吸引系、ローター系など分かれており、加えてバイブ機能が搭載されているかどうかという違いがあります。

 

なので、事前にどのような刺激にするか決めておきましょう。

 

もしも好みの刺激が分からないときは、シンプルな機能を搭載した商品を試してみてください。

 

実際に使用してみることで、「あ、この刺激好きかも?」と見つけることができます。

 

構造が単純なアダルトグッズなら、数百円から3000円ほどで購入できるため、お財布に負担をかける心配もありません。

 

自動か手動か

 

自動か手動かを決めることもポイントです。自動なら、おっぱいに装着してハンズフリーにすることができます。

 

一方、手動なら、手で持ちながら刺激を与えることになるのです。

 

ちなみに、ハンズフリーの場合、女性なら同時にクリを責めることができますし、男性ならオナホも使用することができます。

 

ただし、自動の場合は、やや価格が高い点がネックです。

 

予算を決める

 

おっぱいバイブ・乳首ローターの相場は、数百円から数万円くらいです。

 

高い方が満足度は高いものの、いきなり高額なアダルトグッズを購入するのは勇気がいりますよね。

 

なので、まずは予算を決めていくことをおすすめします!

 

そして、実際に使用してみて、そのあと高額なおっぱいバイブ・ローターにチャレンジした方が楽しめるはずです。

 

なお、実際の価格ですが、安価なものなら200円前後。高価なものなら2万円前後となっています。

 

気を付けたいのは、高価だからといって悶絶するほど気持ちがいいわけではないこと。

 

確かに、高価なおっぱいバイブの方が気持ちがいいことは間違いありません。

 

とはいえ、機能性がよくても好みの刺激が堪能できない場合、損をしてしまいかねないのです。

 

ですから、先にもお伝えしたとおり、安いものから試してみるか、予算の範囲内に収めるようにしましょう!

おっぱいバイブ・乳首ローターおすすめ10選!

選りすぐりの、おっぱいバイブ・ローターをピックアップしてみました。

 

それぞれの商品の特徴、使用感、どんな快感が得られるのかなど、詳しくご紹介していきます!

 

U.F.O. SA

 

 

両方のおっぱいに直接装着できる、スタイリッシュなおっぱいバイブです。

 

シリコン素材でできているため、肌を痛めることはありません。スイッチを入れると、花びらのような形状のアクセサリーがくるくる回転し、人では再現不能な刺激を与えてくれます。

 

なお、アクセサリは全部で3種類!舌型、指型、ブラシ型の割れており、そのときの気分に合わせて使い分けてもOK!

 

密着感、吸引力も抜群ですので、ねちっこく乳首を責め続けることができます。

 

価格:21,384円(税込)
刺激:吸引系
性能:自動

 

 

ピンクラブカップ

 

 

まるで、バストマッサージ器具のような、可愛らしい見た目のバストローターです。

 

柔らか素材で出来ており、おっぱいをカポッと包み込んでくれるので、乳首に絶妙な刺激を与えることができます。

 

また、ちょうど乳首が当たるところに小さなローターが入っており、ピンポイントで乳首責めできることから、ハンズフリーで楽しめる点も魅力!

 

パートナーとセックスを楽しみたい方、もっと乳首で感じるようになりたい方におすすめです。

 

価格:2,856円(税込)
刺激:ローター系
性能:自動

 

 

プリティラブ ブレストエンハンサー

 

 

柔らかい素材を採用した、バストにフィットするおっぱいバイブです。

 

ヨーロッパ系のデザインを採用しており、ねちねちと乳首を責めてくれます。

 

小ぶりのおっぱいだとフィットしないこともありますが、ニップルブラシで7パターンもの刺激を楽しむことが可能です。

 

先ほどご紹介したU.F.O. SAには手が出ない…という方でも、プリティラブ ブレストエンハンサーなら安心して購入することができます。

 

ただし、安価な分、強烈な刺激はそれほど期待できない点がネック。とはいえ、初めておっぱいバイブを使う人なら大満足できるはずです!

 

価格:4,298 円(税込)
刺激:ローター系
性能:自動

 

 

Lip Love

 

 

まるで、ひょうたんのようなピンク色の可愛らしい形状が特徴的。 安価なおっぱいバイブですが、吸引力は最強です。

 

そのため、両手を話しても外れることはありません。素材は柔らかくソフトですので、その点は安心して使うことができます。

 

また、口で吸いつかれているような、ちゅぱちゅぱとした快感を得ることが可能です。

 

リズミカルに優しく吸い付いてもらうのもよし。強引で乱暴に吸い付いてもらうのもよしです。

 

ただし、全体的に刺激が強いため、いきなりハイパワーで使うのは避けた方がよいかもしれません。

 

価格:5,184 円(税込)
刺激:吸引系
性能:自動

 

 

フレンチキス

 

 

振動と摩擦の両方の刺激を体感できるアダルトグッズです。

 

バイブレーションの刺激は心地がよく、元々は男性用のオナホ―ルでもあります。

 

なぜ、オナホ―ルが おっぱいバイブとして使えるのかというと、本物同然の舌が内包されているからです。

 

舌の部分だけ取り外すことができるようになっており、上下にチロチロと舐めてもらうことができます。

 

素材はシリコンを採用していることから、実際にな舐められているような生々しい感覚を楽しむことができそうです。

 

価格:9,698円(税込)
刺激:ローター系、摩擦系
性能:手動

 

 

乳ピタマッサー 揉んだろぅ〜

 

 

男乳首が当たるところにソフト樹脂カバーフィットする仕様となっており、ローターの刺激によって乳首責めができるアダルトグッズです。

 

吸引力がちょうどよく、ローター機能が優れていることもあって、使い勝手が良いと大人気!

 

絶妙に乳首を舐め回されてる感覚に浸れるだけでなく、舌で乳首全体を這うように刺激を与えてくれるため、弄ばれてるような快感に堕ちいるはずです。

 

デザイン性は高くありませんが、リーズナブルな価格帯のおっぱいローターを探しているならぴったりだといえます。

 

価格:3,132円(税込)
刺激:ローター系、吸引系
性能:自動

 

 

本格ギガ吸引セット

 

 

ダイレクトに乳首に吸い付くため、強烈な刺激を堪能できます。

 

振動系が好きな人には不向きですが、乳首を吸い付かれるのが大好きな人はハマってしまうはずです。

 

A-Oneの「エキサイト エレクトカップDX」と構造が同じなため、「エキサイト エレクトカップDX」が好きな方はぜひお試しあれ!

 

一つ気を付けたいのは、手動なのでハンズフリーは難しいということ。

 

ただし、手が使えるということは、微調整ができるんです。好みの吸い付き具合に調整できるので、絶妙な心地よさを得ることができます!

 

価格:1,058円(税込)
刺激:ローター系か吸引系か、など
性能:自動か手動か

 

 

指豆ローター

 

 

安価でパワフルなローターが欲しい!というなら、指豆ローターがおすすめです。

 

とっても小さなローターですが、直接指に装着できるため、好みの刺激を得ることができます。また、指豆ローターは、クリトリスに当てて使うのもOK。

 

使い方はとっても簡単で、ボタンをスライドさせるだけですので、絶妙なタイミングを逃すことはありません。

 

また、セックスのとき抵抗なく使うことができる点も嬉しいポイント。たったの159円(税込)ですので、気軽に試してみては?

 

価格:159円(税込)
刺激:ローター系
性能:手動

 

 

和盆リズム

 

 

見た目はちょっとグロテスクですが、発売から10年以上経過しても人気が劣る気配のない責め専門のローターです。

 

柔らか素材のエラストマを採用しており、優しい振動でブルブルと濃厚な刺激を与えることができます。

 

振動は強めですが、ゾクゾクするようなエロイ刺激のほか、吐息が漏れてしまうようなやさしい刺激まで楽しむことが可能です。

 

なお、初心者でも十分使いこなせるため、初めて利用する方でも安心できます。ちなみに、元々はクリトリス仕様ですので、幅広く愛用できるはずです。

 

価格:777円(税込)
刺激:ローター系
性能:手動

 

 

テクニカルタン

 

 

一度は販売終了となったものの、復活を望む根強いファンの声に応えて再登場したアダルトグッズです。

 

本物の舌を模ったデザインは、少々生々しい雰囲気。とはいえ、絶妙なざらつきと、途切れることのないねっとりとした愛撫がたまりません。

 

動作は3段階に分かれていて、ねぶるように嘗め回されたいときはLOWがおすすめ。HIにすると、激しく攻めてもらうことができます。

 

たった1641円という安価な価格設定ですので、この機会に極上の刺激を味わってみては?

 

価格:1,641円(税込)
刺激:ローター系か吸引系か、など
性能:自動か手動か

 

 

おっぱい・乳首バイブの使い方

 

この項では、オナニーするときの流れを開設します。

 

今回は、U.F.O. SAなどの装着タイプを例に挙げてみました。

 

まずは環境づくり、準備

 

まずは、好みのおっぱいバイブ・ローターと、おかずを用意しましょう。

 

おかずは、AV動画あたりがおすすめです。ちなみに、実家の場合は、誰も部屋に入ってこないように準備しておくと安心できます。

 

いきなり部屋に入ってこられたら、とっても気まずいですよね(笑)

 

それから、同棲している場合も、十分に気を付ける必要があります。

 

特に女性の場合、彼氏がいきなり部屋に入ってくるなんて、絶対に避けたいですよね。

 

休みの日をずらすなどして、完全に一人きりになれる環境をつくってから、思う存分オナニーを楽しみましょう。

 

なお、男性のチクニーの場合は、オナホの用意も欠かせません。

 

よほど敏感な男性ではない限り、乳首のみでイクことは難しいからです。

 

オナホはピンキリですが、もしもおっぱいバイブが手動タイプなら、電動オナホを使いましょう。

 

集中力が切れることなく、快楽に没頭することができます。

 

一方、女性に関しては、念のためにクリトリスや膣責めようにバイブ、ローターなどのおもちゃの準備をしておきましょう。

 

ローションを使うこともお忘れなく!刺激が増すため、ほんの少し愛撫しただけで、ぐちょぐちょに濡れてしまうはずです。

 

装着しおかずを見ながら刺激を感じる

 

準備が整ったら、実際に装着しておかずを見ながら刺激していきます。

 

最初は、乳首のみ責めるのがポイントです。じらしながら、ジワジワ責めていってください。

 

もしも、そのままイクのが難しそうなら、臨場感たっぷりのVR動画を使ってみるのも一つです。

 

専用ゴーグルとイヤホンが必須ですので、誰かが部屋に入ってきても気づかない点がネックですが、実際にセックスしているような感覚に浸ることができます。

 

とはいえ、この段階でもなかなかイクことができないときは、次の段階に進みましょう!

 

必要に応じクリ責め・オナホを使いイク!

 

乳首だけじゃものたりない!というときは、必要に応じてクリ責めやオナホでペニスをこすることをおすすめします。

 

興奮度が高まっていれば、あっという間にイクことができるはずです。

 

なかなかイケないときは、素直に声を出してみるのもGOOD!自分の喘ぎ声に興奮して、濃厚な快楽を堪能できます。

まとめ

性感帯は人によって違うもの。

 

いままで、「ほんとは乳首が敏感なんだけどな…」なんて思っていたなら、この機会におっぱいバイブやローターを使ってみてください!

 

今回は10種類ご紹介しましたが、それぞれ特徴が分かれるため、充実したセックスライフまたはオナニーライフを堪能できるはずです。

 

どんな刺激が自分に合っているのかわからないときは、シンプルなバイブを使ってみましょう。

 

性感帯が開発されていくと、だんだん好みのバイブ・ローターが分かってくるものです。

 

まずは、予算の範囲内で、気になる商品を試してみては?

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